駒澤大|坂口雄哉の出身中学高校は?学歴と陸上成績を徹底解説

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駒澤大学陸上競技部2年坂口 雄哉(さかぐち ゆうや)選手。来月の箱根駅伝では5区山登り候補として注目されています。

坂口選手本人も5区を希望しているそうです!

現在2年生の坂口選手ですが、一体どんな選手なのか気になりませんか?

そこで今回は、

  • 駒澤大|坂口雄哉の出身中学校は?学歴と陸上成績
  • 駒澤大|坂口雄哉の出身高校は?学歴と陸上成績
  • 駒澤大|坂口雄哉の大学での陸上成績

これらについてご紹介しますので、よかったら最後までご覧ください。

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目次

駒澤大|坂口雄哉の出身中学校は?学歴と陸上成績

駒澤大学陸上競技部2年坂口雄哉選手の出身中学校は、東広島市立磯松中学校です。

中学2年生の時に、広島県中学校駅伝で優勝。全国中学校駅伝では1区に出場しました。

中学時代から活躍していた坂口選手の中学時代の陸上成績はこちらです!

中学時代の陸上成績
  • 2018年7月 広島県中学校通信陸上 男子1年 1500m 予選1組 5位 4分43秒81
  • 2018年11月 広島県中学校駅伝 3区(2.7km)区間6位 8分50秒
  • 2019年7月 広島県中学校陸上選手権 男子2年 1500m 決勝 2位 4分17秒94
  • 2019年11月 広島県中学校駅伝 3区(2.7km)区間1位 8分22秒
  • 2019年12月 全国中学校駅伝 1区(3km)区間16位 9分26秒
  • 2020年8月 広島県中学校通信陸上 3000m 4位 9分01秒28
  • 2020年11月 広島県中学校駅伝 1区(3.1km)区間3位 9分20秒

主将・山川拓馬選手についてはこちらでご紹介してますので、良かったら合わせてお読みください。「駒澤大・山川拓馬選手の学歴について!出身高校や中学校をご紹介

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駒澤大|坂口雄哉の出身高校は?学歴と陸上成績

駒澤大学陸上競技部2年坂口雄哉選手の出身高校は、広島県世羅郡にある県立世羅高校です。

駅伝の強豪校として知られる世羅高校で、3年生の時に主将を務めた坂口選手。

その年の広島県高校駅伝で優勝し、全国高校駅伝の切符を手にしました。

この時の広島県大会では1区・区間賞を獲得。現在、中央大学に所属する田原琥太郎選手(当時・西条農業)を意識して走ったそうで、一緒に走れて楽しかったと話していました。

高校時代の陸上成績はこちらです!

高校時代の陸上成績
  • 2022年11月 広島県高校駅伝 4区(8.0875km)区間1位 24分05秒
  • 2022年12月 全国高校駅伝 7区(5km)区間17位 14分58秒
  • 2023年5月 広島県高校総体陸上 5000m 1組 3位 14分39秒99
  • 2023年11月 広島県高校駅伝 1区(10km)区間1位 30分18秒
  • 2023年12月 全国高校駅伝 1区(10km)区間27位 30分29秒 
  • 2024年1月 都道府県対抗男子駅伝 1区(7km)区間29位 20分43秒 

駒大・佐藤圭汰選手についてはこちらでご紹介してますので、良かったら合わせてお読みください。「駒澤大学|佐藤圭汰の出身中学校は?小学校や高校の陸上成績もご紹介

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駒澤大|坂口雄哉の大学での陸上成績

高校卒業後、駒澤大学に進学した坂口選手。駒澤大学を選んだ理由は、藤田敦史監督と話す中で監督の下で陸上をしたいと思ったから。

一年目は怪我の影響で試合に出ることができず悔しい思いをしましたが、今年の夏合宿では主将・山川選手と同等の練習を消化。

藤田監督も夏合宿で坂口選手は一生懸命頑張ったと評価しています。

坂口選手の大学での陸上成績はこちらです!

大学での陸上成績
  • 2024年11月 世田谷246ハーフマラソン 60位 1時間07秒18
  • 2025年6月 日体大記録会 5000m 16組 4位 14分04秒97

来月開催の箱根駅伝では、2年生からも多くの選手がエントリーされていて、坂口選手が5区にエントリーされる可能性も十分あります。

坂口選手と駒澤大学のこれからの活躍が楽しみです!

最後まで読んでくださり、ありがとうございました!

エース・伊藤蒼唯選手についてはこちらでご紹介してますので、良かったら合わせてお読みください。「駒澤大・伊藤蒼唯の父は元ランナー!?兄弟の陸上成績もご紹介

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